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手相画像(メイン):災害線−> title=

手相の見方ここにあり(占い)

災害線


災害線(さいがいせん)または災難線(さいなんせん)にはいくつかのタイプがあります。

<中指の下当たりから垂下する線>
これは運命線と混合しやすいのですが、運命線が下から上に延びるのに比べ、この線は上から下に垂れ下がってくるように伸びるので区別が付きます。
土星丘から発し頭脳線や生命線まで垂下します。
(1)(2)(3)のように起点に星や十字が現れると、災難の度合いが増します。
この線は災害の1〜2年前から生じ始めるという説があるため、この線が生じ始めたらあらゆる災害に対して注意を向ける必要があります。

災害線が生命線に至る場合は生命の危機を暗示し、生命線の内側に入る場合、その度合いがさらに濃厚となります。
(災害線のイメージは「雷」です)

<月丘周辺に現れる線>
月丘は「水」の災害が現れる部分です。
月丘に\マーク等の不可思議な記号が現れ始めた場合、水難に対して注意を払う必要があります。
また、水難とは水に関する事に加え、流産の危険性をも含めますので注意が必要です。


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