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手相画像(メイン):知能線の起点部分が鎖状態である−> title=

手相の見方ここにあり(占い)

知能線の起点部分が鎖状態である


知能線の起点部分、この場合は生命線と重なった部分ですが、この部分が鎖状態になっている相は比較的多く見られる相です。
かくいう筆者もこの相を持っています。
この相の現すところは、若年期における体調不良と学問の遅れを意味しています。
知能線の起点部分は知能線の流年法によれば0〜20歳頃であり、これはまた生命線の流年法と一致します。

この部分の線の状態が悪いと言うことは若年期の体のコンディションが芳しくなかったことを現しており、その体調の悪さが学問にまで影響を及ぼしていた恐れがあることをも意味しています。

この部分の相は成人してからほとんど変化しない部分であることも、それを裏付けるものですね。
ただし、希望線は成人してからも伸びる可能性があります。


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