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手相鑑定・占い No.00170
zumさんの鑑定ページ

30
情  報  名内   容
登録ナンバー00170
鑑定時年齢30歳
現年齢37歳
性別男性
投稿日時100112 02:21:57

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はじめまして。zumと申します。

妻が他の鑑定でわたしの運勢を聞いたところ、今年の誕生日1月から1年間は、4年に一度の大チャンスと言われたようです。

しかし、色々仕事のことや健康のことも考えると、「ほんとかな〜」と思うような状況です。

開業して、以前は人を雇入れていたこともあるのですが、現在は妻とふたりで事業を行っています。
ただし、わたしはPC作業、妻は店舗でサービス業、なので、普段はまったく違うことをしています。

ちなみに、去年には健康状態が悪化して仕事をセーブする状況が続き、事業での負債が払いきれず自己破産をしています。

体調不良は26歳ごろからで、かれこれ4年は付き合っていて、今が一番ひどい状態と言えるかもしれません。
それまでは元気すぎるぐらいだったのですが、仕事も家庭も遊びも、すべてわたしの健康悪化を機にどれも制限されるようになりました。

唯一、妻との関係はとてもよいと思います。
子供も早くほしいのですが、今は諦めなければいけない状態で、普通に旅行に行ったり、友達と遊びにいくような気軽なこともできないほどです。

健康面、将来の金運、財運面が非常に心配です。個人事業から会社にしたいと思っているのですが、経営していけるかどうか・・・。また今の事業内容を続けてもいいものかも悩んでいます。先が真っ暗な岐路に立たされているような気分です。

全般的な運勢、性格や才能の方もよろしくお願いいたします。

まとまっていなくて申し訳ありませんが、何卒よろしくお願いいたします。


■投稿日時:10/01/12 02:37:05


※メールでもお送りいたしましたが、鑑定画像が違う方の写真でしたので、ご確認よろしくお願いいたします。

鑑定ありがとうございます。

「当たっている」というと失礼にあたるほど、手相というのは、本当にわたしそのものが反映されているのですね。

運命線が強力な妨害線によって遮断されているのは、500人近く鑑定されて、2人目だということに衝撃を受けました。今、命があるのは、どれほど幸運なことなのでしょうか。30歳になったばかりですが、これから5年間は注意が必要ということですね。

確かに2、3年前には、原因不明の肝臓の数値異常で緊急入院し、死ぬ寸前だったり、その前から、自律神経系の病気があり、今がもっとも辛い状態です。本気で自殺も考えるほど、身体が辛い状態だったこともあります。
今は、精神的には多少強くなりましたが、それでも親、兄弟、仕事での苦難は、これでもかというほど、襲いかかってきています。精神的に強いと思い込んでいたのは、自分だけだったのかもしれません。

おそらく死の暗示というのは、この病気や自殺(精神的な面など)のことかもしれませんね。事故にも十分気をつけます。

16歳から社会に出て働いていますが、ずっと不安定で、25歳ごろにまったく違う仕事を独学で学びながら開業しました。それからは本当に大変な日々でした。

そんな中でも、個人事業で2期とも大台を超える売上をあげていたので(決して裕福ではありますせんが)、今月には、人を雇入れ、(身体を少しだけ休ませてもらうためにもですが)覚悟を決め、法人にしようと準備をしていましたが、今は止めておいた方がよいのでしょうか?


二重知能線ですが、特色の違う複数の仕事ができているのも、その理由なのでしょうか。もしくは、もっと自分に適した仕事が隠れているのか・・・。

現在、わたしがサロンを経営しており、妻が店長として働いています。
また、わたし自身、上記とまったく関係がないわけではありませんが、ウェブサイト制作やビジネスコンサル、広告関係の仕事を同時にしております。

12月、1月と、大きな仕事のお話を多数いただいており、わたしの動き次第では、仕事につながっていくと思いますが、動くこと自体(打ち合わせや接待など)、昔の状態より、かなり体力が消耗し、ストレスも普通より抱えてしまいます。

そのため、仕事場で完結する仕事が、今は一番身体にはよいと何となく感じているのですが・・・。

これも、やはり35歳ごろまでは、あまり活発に動き回るのではなく、セーブしておいた方がよいのでしょうか?

・法人にすることに問題はないのか
・仕事はここ1年と同じように、5年ほどはセーブした方がよいのか
・30歳になっても生き延びたが、ここ数年は気を付けた方がよいのか

毎回、長文で申し訳ありませんが、以上3点だけ、ご助言いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。



■投稿日時:10/01/29 01:40:52

早速のご返信ありがとうございます。

確かに手相に振り回されるのではなく、努力をしていく過程で、どう手相が変化するか、それを行動の指針というか、参考にする。というのが一番賢い方法かもしれませんね。

手相鑑定ははじめてで、占い自体にそんなにのめりこんだことはないですが、命の危険があったと伺ったので、あんまり動くと身体には、よくないのかな〜と、安易に考えてしまいました。

手相のせいにするのではなく、自分の責任で、体調も考えながら、ベストな選択をしていきたいと思います。

改めて、努力はしながらも無理はしない。今はそれが一番よいと感じました。
まずは焦らず病気を治していきたいです。

大変勉強になりました。
こんな機会をいただき、本当に感謝しております。

また何かあった時は、よろしくお願いいたします。


■投稿日時:10/01/30 09:25:32


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■鑑定結果  記事の投稿・編集(管理人専用)
 

■投稿日時:10/01/29 10:52:57
こんばんわ。
手相鑑定遅れて申し訳有りません。
早速鑑定を開始しますね。


●性格・才能について
両手とも二重知能線ですね。
二重知能線は複数の才能を有することを暗示し、複数の分野での活躍が期待できる。
「二つの性質を持つ」事を意味するので、状況にあった臨機応変な対応ができる。

知能線の向かう方向により意味合いが変わってきますが、大体の場合、実務的な才能と
創造的な才能の2つの才能を同時に有する方である場合が多いです。

オールラウンドで活躍できる吉相ですが、優秀故に仕事一辺倒になり家庭を振り返らず・・・と
いうパターンになるのが怖い。

●運勢について
<内面・生まれ持った宿命・有する才能を表す左手の相>
※左手は、あなたがもって生まれた資質を暗示する手です。
>他の鑑定でわたしの運勢を聞いたところ、今年の誕生日1月から1年間は、4年に一度の大チャンスと言われたようです。

まず結論から言いますが、手相的に見て人生最大の苦境期に入ったと断言します。
30歳前後〜35歳付近の運命線を見ていただければ分かると思いますが、非常に強い妨害線により青色の運命線が遮断された後、35歳付近まで運命線が全くない。
「運命線が極めて太い妨害線で終わる」というのは死を現す程の危険な相で、実際私の以前勤めている会社の親方がこの相を持っていましたが、20cm程の鉄の杭に胸を貫かれて死ぬ、という壮絶な死に方をされました。
あなたがこの時点で命を保っているのは幸運だと思って下さい。

鑑定にうつります。
青色の運命線が20歳前半から生じ、30歳頃まで続く。
恐らくは社会に出て始めた仕事を現すのでしょう。
運命線が妨害線で止まる。
これは運勢に対して多大な悪影響を与える事柄が生じ、今までの運勢を終わりにしてしまう暗示。
それは怪我や病気であったり、倒産・リストラなど。
時には死すら暗示する事もある。
妨害線が太ければ太い程、そのダメージは大きい。

仕事線が刻まれていますね。
時期的に30歳前後の強力な妨害線の半年ほど前。
仕事に対して情熱を燃やす方か、仕事から離れられない境遇の方か。
遊んでいるより仕事をしていた方が気楽かもしれませんね。

ただしこの仕事線というのは曲者で、本人が望む望まないにも関わらす仕事の中に身を置かなくてはならない状態になりがちだ、ということです。
仕事がハードになり、心身共に多大な影響を及ぼし始めると仕事線が延び、運命線を切り、最終的に生命線を切ります。
私の場合、20時間勤務/日という荒行を半年間続けた頃がありましたが、それが26歳前後でした。
上司が自殺し、部下は裏切り、かつての親友に裏切られ、頼りにしていた方が過労死し・・・思い出すだけでぞっとする時期でした。
その頃、仕事線を見るとみるみるうちに仕事線が延び、運命線を寸断し、生命線に至りました。
その後著しく体調を崩し、なし崩し的に会社を辞めざるをえない状態に追い込まれたので、仕事線の恐ろしさを痛感しています。

ただし、それ以降に新たな運命線が生じている場合、大きな被害を受けるものの、後に新たな人生が開けていく事を現す。
あなたの場合、新たな運命線がでているようなので将来に悲観する必要はない。

30〜35歳頃は先述したように、運勢の停滞期に入る。
この間は何をしてもどうしようもできない時期。
左右共々、この時期に運命線はない。
なので、じっくりとアイデアを溜め込んで下さい。
というのも、あなたは両手共に知能線より新たに強い運命線が生じるためです。

紫色の運命線が知能線より生じています。
時期的に35歳頃。
これはあなた自身の力量・才覚を発揮して運勢を切り開いていく運命線です。
あなたの持っている才能をフルに生かす仕事を暗示するもの。
この時のために今から才能を磨く為に努力を積んでおくべきでしょう。

このタイプの運命線は本人が努力して才能を磨くことにより末端が伸びていきます。
更なる努力を続ける事で、晩年も働き続けることができるようになるでしょう。
このタイプの相が刻まれる人の多くは、強い希望線や努力線を伴っている事が多い傾向にある。

また才能が開花するに従い、知能線とこの運命線との交点から財運線や太陽線が出てくることがあります。

この運命線は、2本ある知能のうちの一本です。
あなたが具体的にどういった才能を2つ持つのかは分かりませんが、そのうちの1つがあなたの人生を新たに切り開くための鍵となります。
この知能線は途中から緑色の非常に強力な財運線を生じるため、強い財運を生みます。
また、黄色のパートナー線が紫色の運命線に寄り添いながら50歳頃まで続くので、35歳頃からパートナーからの支援が必要不可欠な状態となるでしょう。
ただし十分注意しなくてはならないのが、感情線より生じた妨害線。
感情的なトラブル・家庭内トラブルを暗示する相で、この線はかなり太い。
時期的に48歳前後で、恐らくあなたは社会的に成功しかなりの財を得ている頃でしょう。
この時期に入ったらこの手相鑑定の事を思い出し、パートナーともう一度話し合い初心に帰ってみてください。

紫色の運命線はパートナー線と合流し、感情線付近で止まる。
感情線で止まる運命線は感情的なトラブルにより運勢を滞らせる暗示。
時期的に55歳前後。この時期の前後は感情的トラブル・家庭内トラブルに特に注意してください。

55歳頃、強い妨害線が生じるため、35歳頃で始まった運勢はこの時期終わりを告げるでしょう。
ですがその妨害線より緑色の運命線が生じ、70歳頃まで至る。
感情線上から新たな運命線が生じ、晩年まで続く。
老後は家族に囲まれ安泰という感じかな。

<外面・あなた自身が変えてきた運勢を表す右手の相>
※右手は、あなた自身の行動によって切り開かれてきた今のあなた自身を暗示するものです。
右手は、ほぼ左手同様の運勢を暗示していますので、箇条書きにしていきます。
橙色の運命線が20歳半ばより生じ、29歳前後で妨害線で止まる。
その後、35歳頃までは運命線がない。
赤色の運命線が二本あるうちの一本の知能線から生じ、感情線との交点である55歳頃でとまる。
途中、48歳頃に妨害線による妨害を受ける。
感情線との交点である55歳頃妨害線が生じているが、その後、紫色の運命線が感情線・妨害線との交点より生じ、人生末期まで至る。

●金運について
金運は今は望むべくもない。
これは仕方のないことで、運命だったと諦めて下さい。

ただしあなたは35歳以降、あなた自身の力量・才能により強い財を生む暗示があります。
先述したように、知能線より強い財運線と運命線が生じるためです。
ただしこの財運は48歳頃妨害線による妨害をうけた時期からかげりが見えてくるので、時期を見て廃業した方がよいかもしれません。
35〜48までに、一生分の財を得る覚悟でいたほうが良いでしょう。


●恋愛・結婚について
基本的に結婚運は高く、パートナーはとても良い。
ただし、48歳頃に感情的なトラブルを招く恐れがあるので、その点だけは十分注意して下さい。
その頃にパートナーの支援が必要になるのが35歳以降なので、その点はよく相談した方が良いでしょう。


●健康運について
健康状態は確かに悪い。
生命線の始まりに刻まれる悲哀線。
この相は繊細で傷つきやすい性格の人に現れやすい相で、自身の不運や周りの嫌がらせ等によりココロに傷を負う(負った)相と言えます。
主に生命線の流年的に見て若年〜30歳頃までに刻まれる相。

悲哀線は心身的な疲労により、生命にダメージが徐々に蓄積されていく事を現す相でもある。
悲哀線は生命線を横切る妨害線でもある為。

悲哀線が明確に刻まれる人は、同時に放縦線をもつ場合も多い。

放縦線が生じていますね。これは体の疲れが溜まってきている証拠。
あまり不摂生をせず酒・たばこ等を控えた方が良いでしょう。
無理がたたって慢性的な疲労が溜まっている状態をも表します。

また、両手共に旅行線を持つので、必然的に生地を離れて仕事をするか、転居を繰り返すか。
落ち着かない生活で心が安まる間もないか。
これから数年はとにかく大変な時期で、なんとしても耐えなければならない。
体調管理には十分気を付けて下さい。

右手の生命線を見ると、年を経る毎に生命線が強くなることから、今の苦しい期間を乗り越えれば体調は改善していきます。


●まとめ
>妻が他の鑑定でわたしの運勢を聞いたところ、今年の誕生日1月から1年間は、4年に一度の大チャンスと言われたようです。
>しかし、色々仕事のことや健康のことも考えると、「ほんとかな〜」と思うような状況です。

どういった占いを受けたのかは分かりませんが、手相的に言えばあり得ません。
人生最大の苦難の時期に入ったと言わざるを得ません。
私も500人近く手相を見てきましたが、運命線が強力な妨害線で終わる相を見たのは、あなたで2人目です。
先述したように一人は会社の職長で、想像を絶する事故の末亡くなられています。
なので、よく生き残られたなぁ、と思っています。

これから数年は、正直運勢的に全くふるわない期間が続くでしょう。
ですが35歳以降、あなたの運勢は劇的に向上するので、その時のために色々なアイデアを模索し、知識を蓄えていって下さい。

では。

■投稿日時:10/01/29 11:02:38
お返事有り難うございます。

画像アップロードの間違い、申し訳ありませんでした。
正規の物をアップロード致しました。

>「当たっている」というと失礼にあたるほど、手相というのは、本当にわたしそのものが反映されているのですね。

手相は過去の事に関してはとても良く当たります。
読み手の能力が正しければその的中率は非常に高い物となります。
私ももっと的中率を上げるよう、日々努力の毎日です。

>運命線が強力な妨害線によって遮断されているのは、500人近く鑑定されて、2人目だということに衝撃を受けました。

運命線自体に妨害線が入っている事は日常茶飯事なのですが、
「運命線が妨害線に妨害され終わり、その後に運命線が無い」というケースは非常に珍しいものです。
あなたの場合、幸いなことに数年後には新たに運命線が生じているため命を失うというケースではないと安心できるのですが、会社の職長さんは違いました。
プライベートでもお世話になっていた方で、ある時飲み屋で「おー、お前手相見れるんだってな!俺のをちと見てくれよ」と言われ見たとき、ハッとする相がこの「太い妨害線に遮断される運命線」でした。
その時私は職長になにも言えなかったのですが、その2年後、痛ましい事故で亡くなられました。
私が前の会社を辞めるきっかけにもなった出来事です。


>これも、やはり35歳ごろまでは、あまり活発に動き回るのではなく、セーブしておいた方がよいのでしょうか?


これは極めて難しい質問です。
「手相」という占いに振り回されるケースは多々あり、私も過去に何度かそういった経験があります。
ここは自身の判断に任せますが、「手相上に運命線が出ていないから行動しない」というのは、なんとも消極的な考え方と思いますが、あながち間違っていない場合もある。
ただ言えることは、「手相は変わる」という事です。

例え今、30〜35歳頃まで運命線が刻まれていなかったとしても、あなたの努力で35歳頃から生じる予定であった運命線の開始時期を早めることができるかもしれない。
逆に、必死に努力するのに深みにはまれば、この空白期間に泥沼の運勢を暗示する島が生じる可能性だってある。

これは私の右手の手相のケースが当てはまるのですが、本来私の右手の運命線は45歳頃から2本になっていました。
また、あなたと同じように30〜35歳に運命線が無い状態でした。

ですが努力するに従いその45歳頃から生じる二本目の運命線が下に伸び、また35歳頃から知能線より生じていた運命線も下に伸び、結果として30歳から2本同時に運命線が延びるという手相に変化したのです。
これは私が仕事上で窮地に追いやられ「今努力しなければ死ぬ」という覚悟で毎日5,6時間
努力した結果であり、また「手相をもう一つの仕事にする」という覚悟をしたからでもあります。

>そんな中でも、個人事業で2期とも大台を超える売上をあげていたので(決して裕福ではありますせんが)、今月には、人を雇入れ、(身体を少しだけ休ませてもらうためにもですが)覚悟>を決め、法人にしようと準備をしていましたが、今は止めておいた方がよいのでしょうか?

これは良い方法かもしれません。
運命線が無いということは働かない状態を暗示するので、人に任せて自分は体を休めるというのは良い判断だと思いますよ。

>現在、わたしがサロンを経営しており、妻が店長として働いています。
>また、わたし自身、上記とまったく関係がないわけではありませんが、ウェブサイト制作や>ビジネスコンサル、広告関係の仕事を同時にしております。
>12月、1月と、大きな仕事のお話を多数いただいており、わたしの動き次第では、仕事につながっていくと思いますが、動くこと自体(打ち合わせや接待など)、昔の状態より、かなり>体力が消耗し、ストレスも普通より抱えてしまいます。
>そのため、仕事場で完結する仕事が、今は一番身体にはよいと何となく感じているのです>が・・・。

複数分野の仕事をこなせるだけの才能があることは、両手の二重知能線をみれば分かります。
その分野の一つが、恐らく35歳以降強く伸びるのでしょう。

>・法人にすることに問題はないのか
→これに関しては上手いアドバイスができません。
 法人化することで経営的メリットがあるならば良いのではないでしょうか。

>・仕事はここ1年と同じように、5年ほどはセーブした方がよいのか
→1年前に人生最大の苦境を生じ、その後仕事を控えているのならば、しばらく控えた方が良いでしょう。

>・30歳になっても生き延びたが、ここ数年は気を付けた方がよいのか
→大難は過ぎ去りました。
 しばらくは以前のような過酷な状態にはならないでしょう。
 忙しい日々を送ってきたのならば、少々物足りない時期に入ったとも言えます。
 ですがこれは、35歳以降また奮起して働く為の充電期間だと思って下さい。


※質問内容に対する返答待ちの方で、1週間が経過しても返答がない!という人はお手数ですが再度メールにてご連絡ください。 もしくは、「記事の投稿・編集(投稿者専用)」にてその旨を記載いただければ、その内容が管理人にメールされるようになっていますので、返答が無い事を記入してください。



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