火星環に運命線が流れ込む

火星環は謎の多い相とされますが、成功者の手に刻まれることが多いのは確かです。
画像のように火星環に運命線が流れ込むケースを私は数度目にしてきましたが、共通して言えるのはどの方も成功者であったということです。

火星環はトラブルを機に新たな境遇を開くとされる相で、私の手にも刻まれています。
私の場合は過酷な労働環境による苦難の中で、新たな道を模索した経緯があります。

画像のように、火星線が運命線に流れ込む場合、このトラブルにより新たな境遇を開いたという意味合いの火星線と、運命線本線が合流している訳で、ある時期この二つの仕事が密接な関係を持ち始めるという事を意味します。
合流した地点を運命線の流年で見て、その時期を判断してみてください。

画像でいうと、青色の線と赤色の線の交点は、45歳頃となるでしょうね。
私の場合は左手に画像のような線があり、右手には丁度45歳頃より強力な運命線が登り、三叉になっています。
三叉の運命線は非常に強力な運命線とされているため、「この時期になにかあんだろーなぁ」と今から期待しています。
(現在40歳)

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