仏眼相

仏眼相

仏眼相

基本解説

仏眼相(ぶつがんそう)は親指の第一関節に現れる目型の相です。

第一関節が目の形になっているもので、ある種の念力の持ち主であるとか、超能力・霊能力の持ち主であること、また記憶力が良い人に現れると言います。

私の左手にこの相がありますが、人より記憶力に劣るため、記憶力に対してはあまり当たっていないかな、というのが正直なところ。

念力に関しては過去に色々とあったので納得できます。

筆者の例

仏眼相

過去の鑑定で聞いてみたところ、やはり「人一倍記憶力がよい」とか「頭の回転が速くて驚かれる」といった風に、特殊な知能を現しているケースが多いようです。

私には左手の親指に明瞭な仏眼がありました。
ですが今は線のいち部分が切れてしまい、仏眼の形状としては崩れてしまっています。

私がこの仏眼相を持っていた時期、集中力は凄まじいものがありました。
私は第二種電気主任技術者という資格を有していますが、合格率3%ほどのこの試験に合格するために、非常に苦心しました。
総計5年5000時間にも及ぶ勉強は非常に苦しい思いでしたが、その結果私はこの難関資格に合格することができたわけです。
この頃の集中力たるや凄まじく、15時間連続で勉強し続けたこともあります。

今では集中力は抜け、もとのあんぽんたんに戻っていますが(笑

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